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入会申込書の記入にあたっての注意点
下記「入会申込書」に記入する場合以下の[注1]~[注10]の部分は特に注意してください。

- 注1
- 正会員ならびに専任取引主任者の顔写真(宅建協会用・保証協会用・支部用の3枚)は、正面向きのカラー写真を貼ってください。
但し、正会員と専任取引主任者が同一の場合は、専任取引主任者枠の写真は不要です。
なお、男性の方は必ずネクタイを着用のうえ撮影をしてください。-
- 注2
- 法人においては、(代表取締役・取締役等)を必ず記入してください。
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- 注3
- 免許申請中の方は、大阪府免許申請書類受理日を記入してください。
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- 注4
- 入会申込時に(宅建業の)従たる事務所がある場合はその店舗数も記入し、支部への書類提出時には、その従たる事務所に関する書類も添付して下さい。
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- 注5
- 事務所、または代表者の自宅がビル・マンションの場合、建物名および階数・号室も記入してください。
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- 注6
- 宅建業以外に兼業のある場合は、全ての業種を記入してください。
なお、兼業の業種が許認可制の場合は、その許認可番号も記入してください。
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- 注7
- 他府県での主任者登録者は、他府県に○(または選択)をし、( )内にその都道府県を記入してください。
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- 注8
- 専任取引主任者の前勤務先が宅建業の場合は、その業者の所属する団体を○で囲んで(または選択)ください。
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- 注9
- 専任取引主任者としての通勤にあたり、利用される交通機関名を○で囲んで(または選択)ください。
なお、電車・バスにて通勤される場合は、最寄の駅名・バス停も記入してください。
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- 注10
- 推薦者に関する欄について
原則、推薦欄はゴム印を使用して頂き、法人会員からの推薦は会社印を、また個人会員の場合は代表者印または個人認印を押印してもらって下さい。
なお、角印は事務所等記載事項が不鮮明になることがありますので、不可(不要)とします。
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推薦者の要件(入会審査規定第3条5項より)
「入会推薦者2名は、原則として会員暦3年以上の正会員とする。
ただし、宅地建物取引業法第65条第2項または第4項による処分を受け5年を経過しない者、推薦者として相応しくないと判断される者は除く」 と定められております。

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